若い頃、答えがない状態に耐えられなかった。 すぐに白黒つけたくて、 決めて、走っては、また迷った。 今は違う。 霧の中でも、足元の道は見えている。 問いは、急いで解くものではなかった。 そばに連れて歩くものだ。 いま、あなたの中で育っている問いとともに どこへ向かいますか?
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